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電源ボタンクリックでLOWから点灯。点灯時1秒の長押しでTURBO!TURBOは30秒ほどで徐々にHIGHまで減光します。登山などでは夜間は行動しないほうが良いと言う部分はありますが、そういう状況になってしまった場合に電池が持つかどうかと不安を抱えることになってしまいます。

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2017年03月16日 ランキング上位商品↑

ルーメン【新製品】1月27日入荷【本体色:Army green】NITECORE NU30 ヘッドランプ USB充電型【メイン:CREE XP-G2 S3 LED1灯 + サイドLED2灯 + サイド:High CRI LED2灯 搭載 / 明るさMAX400ルーメン / USB内臓電池使用】

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夜間に両手をそれぞれ使う状況であれば、やはりヘッドライトが有用性が高いと思います。このライトで問題があるとすれば!タイトルの通り電池交換が出来ない事だけですね。しかし、軽量化のためでしょうが電池交換が出来ないことだけが惜しまれます。総じて使い慣れれば問題なく使えるヘッドライトで!頼もしい味方になってくれる事は間違いありません。写真は3mの照射、ISO1600 1/30 F3.0です。取扱説明書によればビルトインされているのは1800mAhのリチウムイオン二次電池で!ランタイム説明もHighモードでも22時間ということで新しいうちは安心して使えると思いますが!2年くらいでやはり本体ごと買い替えかな?と思います。なお!このヘッドライトもNITECOREらしくワンボタンで様々なモードになるので慣れが必要です。付属品はUSBケーブルのみです。Redボタンクリックで赤色LED点灯!三秒以内クリックで点滅!消灯時に1秒長押しすると電池残量が分かります。消灯時から1秒の長押しでCRI点灯!3秒の長押しでSOS/Beaconモードに。が、その頃には更に消費効率の良いLEDのヘッドライトも出ているだろうしと納得し、内蔵電池の交換ではなく全体的な交換と言う感じで使い倒そうと思っています。メインLEDは若干緑かかった光でスポット気味ですが!周辺光もそれなりにあり使いやすい印象でした。電源ボタンとRボタン同時押しでロックアウト出来ます。残念なのは!点灯中の調光ができないことでしょうか。変なモードに入って点滅になると!自分でも驚きます。ヘッドライトで光量を変更すること事態が稀だと思いますが!様々なモードで使ってみたいという人は!ちょっとめんどうかもしれません。そういう点で星を1つマイナスで。夜釣りなどの場合は片手はロッドを持ち、片手はリールを操作し…と、ライトを保持する事は難しく、いちいちライトを取り出して点けるという動作は好ましくありません。点灯後3秒以内にクリックでLOW→MID→HIGHと調光。1枚目:Highモード2枚目:High CRIモード3枚目:ケースが付属していませんので、Seriaのデジカメケースを使っています。軽くて明るいヘッドランプです。電池切れしてしまうと!充電環境が無ければつかえなくなりますから。私のヘッドライトの使用用途は、殆どの場合夜釣り等で両手が使えない場合と、登山となります。ターボモードにした後に通常の1灯モードにするには一度OFFにするという手順です。。耐久性に関しては使い始めてから間がないため不明です。砲弾型CRI LEDは絶対的な明るさはないですが、テント内や手元作業をするのに向いています。それ故に選択肢がヘッドライトなどになります。ターボモードにするには通常点灯のLowやMidやHighから1秒長押し、赤色モードや散光モードからはターボモードには出来ません。タイトル通り、不満と感じる部分は電池交換が出来ない事だけです。その点!このライトは重量は軽く!ランタイムも長いため1,2日の釣行も問題なくいけそうです。フル充電しておいて、ハンドライトが使えない時に点灯するという使い方をすれば良いのでしょうが、ビルトインなために残量に不安を感じると怖い部分もあります。